お地蔵さんの毎日

コミックバスターストーンズ千里丘駅前店のブログです!当店のお得情報や、お客様からのご質問、ご意見などを書き込んでいます。スタッフの紹介なども行っております。

 こんにちは、ご指名に預かりましたひらぱーです。旧HNは騎士であります。
職業はナイト……ではなくフリーターただの学生であります。
誰も興味ないと思いますが旧HNの由来をご紹介します。
今明かされる衝撃の事実……!?

きっしーの後に自己紹介書いたからです!

それだけ。期待した方には申し訳ない。深い理由はありません。だがそれがいい


 えー、ネタの指定がなかったので近況を適当に。
普通自動車(AT限定)の免許が取れそうです。水曜に門真行ってきます。
暇すぎ→ゲームしたい→グラボ購入→3Dのオンラインゲームできるじゃん→CABAL開始
→メモリ足りなくて不便→2GBに増設→そして廃人へ
                       ↑今ココ
順調に外出しない生活への道を歩んでいます。
誰か遊んで。僕を外へ連れ出してください。


いやしかし、CABAL楽しいんですよ、CABAL ONLINE
クエスト中心でレベルが上がるのでレベル上げのための単調な狩りはしなくていいし、高レベルの装備かっこいいし、踊れるし。
噂によるとコミックバスターストーンズ千里丘駅前店って所でプレイすると経験値がたくさんもらえたりするらしいですよ。
超お徳じゃない?もうプレイするしかないよね?

と、いうわけでみなさまのご来店心よりお待ちしております。無理矢理話を締めました。
だがそれがいい。

次は……そろそろ女性陣にも回せって圧力を感じますね。
というわけでのっち!ヨロシク! このページのトップへ
このブログが交代指名制になったという事を聞いてから、「次の日記はこのネタにしよう!!」と思っていたのに、ほってぃに同じネタはやるなと書かれてしまったケンシロウです。

だ が 断 る !!

っつーわけで、この店にまつわる恐怖体験を綴っていこうと思います。。。


ある日、ケンシロウとその日一緒に入っていた相方は、監視カメラに写る違和感に気付いたのです。
どう考えても顔があるはずがない、そんな場所に顔のようなものを見つけたのである。
それは何度確認しても顔。2人ともそう見えるのだから確実だろう。
口を開けた男の横顔がそこにはあったのだ。
実際にその場所を確認しても、顔などない。
しかし、その間も監視カメラは顔を映し続ける。

勇気を出して、その顔のある部分に手を伸ばした。
そう、物販ものが置いてあるあの棚の上から四段目に。。。

と、そのとき、

顔 が 動 い た !?

しかしそれで、はっきりした事がある。
何となく商品に触れたところ、顔が商品と全く同じ動きをしたのである。ww
そう、それは、ラーメンのパッケージが顔に見えていたのだった。


その後、一週間は店員の間でネタになった事は言うまでもない。。。


とまあこんな大した落ちもないネタですいません。
ですが、ちょっと引くぐらいリアルに人の顔に見えてたんですよ。*苦笑*


これだけじゃなんだか申し訳ないので、もう一つ書きましょう。


ある雨の深夜のできごと。

その日は凄く静かな夜で、私は少し眠気に負けそうになっていました。
そんな静寂を破るかのようにドアが開いた。
来客を告げる風鈴の音と共に外の雨音を耳に感じる。
入ってきたのは若い男性と女性。
いつも通り、いらっしゃいませと声をかけながらに異変を感じた。
この雨の中、女性は傘を持っていない?
まあひどい雨でもないから2人で一つの傘に入っていたのだろう。
そう解釈し、受け付ける。男の会員証を受け取り、お連れ様に対して
「会員証はお持ちでしょうか?」
と質問した。
男はきょとんとした顔でこう告げる
「一人やけど?」
そういえば何かがおかしい。
女は玄関の部分に立ったまま。
顔を上げずに下駄箱の方を向いたままなのだ。
俺は直感的にこれはヤバイと感じた。
何とか気付いていないフリをしなければ、、、見えていると感づかれたら。。。
必至に平静を装いながら男の接客を済ますと、女はその後に続くように動き出した。
どうやらその男に憑いているようだった。
ただひたすらうつむく俺。
そして視界の端でカウンターの前を通る女がこちらを向いた、、、


「 ば ら す な よ !! 」

その時初めて女と目が合った、あれは生きている人間の目じゃない。
そう直感した。


ちなみに、この物語はフィクションです。


どうも失礼致しました。
この店にまともな心霊現象なんてありゃしません。wwww

なんだかねぇ、この季節になると怪談話がやりたくて仕方ないんですよ。ww
やりすぎて寄せ付けちゃったこともあるんですけどね。orz

果たしてこんな日記でいいのだろうかと思いつつも更新ボタンを押すケンシロウであった。。。

あ、次は〜、目の前で書いて欲しいからひらぱーでよろしく!!

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ご指名に預かりました、安達です。

最近、じめじめとした日が続きますね。

先日歯医者にかかったときのことですが、

予約の10分前に急に土砂降りになりました(一日曇りだったのに!)

こんなことがよくある、面倒な季節です



さて、人にとってはとても鬱陶しい季節ですが、植物はとても生き生きとしています。

僕の家ではパキラとゴールドクレストを育てているのですが、

日々の成長を見るのは面白いもので、

また緑は人をリラックスさせる効果があるといわれています。

皆さんの家にも1鉢、植物を育ててみてはどうでしょうか?

おわり

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ブログを交代指名制にするそうです。

リーダーからご指名いただいたので、
バスターの眼鏡代表hottyが本日は担当させていただきます。


交代指名、いわゆる数珠つなぎ。

ですので話題も数珠繋ぎで(パクリとも言う)でスミダさんに便乗します。
(次の人は変えるべし!)


早速ですが お化け・幽霊はいるのか と言う問い。
いるんじゃないか、いやいるやろというのが僕の持論です。

ほら、あのいるじゃないですかタケシ軍団柳ユーレ・・・


じゃなくて、まぁ僕が生きてきて幾星霜(22年)これだけ生きてりゃ何度か不思議な事はあるもので・・・




母方のじいちゃんの家は鹿児島の串木野という、
知ってる人は知っている、とかでマニアに知られる地なんですが、まぁ田舎です。

当時はコンビニが24時間あいてないくらいで
よく言えばほのぼのとした、漁港中心の町。

夜になると人通りもまばら、と言うか皆家に帰っちゃって深夜に歩いてる人なんていない。
街灯もそんなになく、くらーい道がじいちゃん家の前には通ってた記憶があります。


そんな家に1年ぶりに帰省した両親と僕。
目的は亡くなったじいちゃんの一回忌。
一日前についた僕等はたまに近所の人がしてくれているとはいえ、
埃の積もった家の掃除をし、次の日は一回忌でお坊さんを呼んでお経。


無事に終わり、親戚も三々五々帰り、夕食を終えて疲れて眠る両親。
僕はそんなに仕事もして無いし、疲れても居なかったので起きていました。

串木野は「ど」はつかないまでも立派な田舎で、外に行っても何もすることがなく、
仕方なしに親が寝ている横で、テレビ。たしか恋のから騒ぎを見ていたので11時過ぎのこと。


玄関の方からの物音に気付いた。

じいちゃん家の廊下の床は板張りで、歩くと独特のトッ、トッという音がするんですけど、
それがする。

この家には両親と僕の3人しか居ないはず。両親は隣で寝息を立てている。
無論僕は個々にいる。気のせいかと思ったが、まだしている。歩いてる。誰かが。

確認のためテレビを消す。音が鮮明になる。歩いてくる。どんどん近づいてくる。


トッ、トットッ・・・


と・・まった・・・??
やばいwwww怖い話は好きだけど実際かなり苦手wwwwww
もう幻聴っていうレベルじゃないです。いるんですもん。そこに。
ふすまを隔てたその先に。



トッ、トッ、トッ、・・・

ふすま開けて来るかと思っていると足音はそのまま階段を上って2階へ。

ホッとした反面、それ以後は怖さが何故か薄らぎました。
確かに足音はするんだけど、嫌な感じが全くしない。
ぞわぞわした、身の毛もよだつようなそんな感覚はなく、不思議な感じ


その後も、足音は歩いてました。真っ暗な一軒家の中を。
ヘタレの僕は確認して無いですけど。

決してふすま開けたり、こっちの部屋に入ってきたりはしませんでしたが、仏間とか
応接間とか2階を行ったりきたり。

せわしないなwと思っているうちに眠ってしまい朝に。


次の日近所の親戚のばあちゃんにその話をすると、
「うちにもきたわ、あんたのじいちゃんが帰ってきてたんと違うかな」
とおっしゃってました。



大した落ちも無いですが、これで話は終わりです。
あと2回ほどこういうのではないですがあったんで、その話はまた次回にでもするとして。


結論としてはこんなんあったし霊的なもんってあるやろ


ということで。
次回の更新は独断と偏見でピンクの似合うアンダツ君にお任せしましょう。
メガネつながり。次回の題材は違うはずですw このページのトップへ
リーダーのお怒りを買いたくないので、久しぶりに更新してみます。
別に今まで更新を避けてたワケではなく、書きたい事はあったけど色々とタイミングが合わなかっただけですよ。そう、タイミングが。

…って久しぶりすぎて何を書こうかと考えてたんですけど、あんまり思いつかないんで今回は個人的な悩みを綴ろうと思います。

実は最近、室内に一人で居る時とかに、有りもしない気配を背後に感じてしまう時が結構あったりするんです(泣)

それはもう、バスターでの夜勤中であったり、自宅だったり、果ては大学のゼミ室だったりするんですけど、そこに誰も居ないハズなのに何者かの存在を感じてしまうんですよ。
(しかも振り返って確認なんて、怖くて出来ないから余計にタチが悪い…)

今まで、幽霊とか神様とか仏様なんていないわって思って21年間生きてきました。
日本人に一番多いであろう、いわゆる無神論者ってやつですか?それとも無宗教?
まぁいずれにせよ、きっとこの先だってそうでしょう。

それどころか、今まで宗教が国の思想になっちゃってるような国に旅行しても、“なんでそんなに一生懸命何かに祈れるんだろう?”と現地の人をちょっと軽視したりしてたかもしれません。
その国の文化や風土を否定する気は全くないのですが…。

だって世界をちょっと見渡せば、現実の世の中は決して平等なんかじゃないし、ヒトの命の重さだって決して同じじゃ無い気がするからです。

要は、神様から見ればそんな差異も大したことではないのでしょうが。

…なぁ〜んて敬虔なクリスチャンの方に言ったりしたら思いっきり諭されそうな気がしますが、日本なんてクリスマスに教会のミサに出てるような人でも、一週間後は神社やお寺に初詣に行ったりしてるんですよね。

って話がかなり脱線しましたが、そんなワケで僕は“オバケ”とか“ホラー”が大嫌いなんです。だからそんなのいるわけない!って自分に言い聞かせてるんですよ(泣)

大好きな映画でさえ、ホラー系やミステリアス系は極力避けます。怖いシーンが脳裏に焼きつくので。

テレビで前流行ってた霊能力とか心霊現象の類の特番も絶対に見ません。

遊園地のお化け屋敷なんてもってのほかです。

要は、ただのビビリなだけなんですが…(苦笑)

またまた話は変わりますが、最近DVDで『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』という邦画を観賞しました。題名がインパクトあり過ぎますが、見ごたえもそこそこでした。
映画の内容はあえて割愛させて頂きますが、主題歌をチャットモンチーが歌ってるんですよ。
で、その歌が上記の内容とちょっと被ってるような気がしたので、映画と共に気になったらチェックしてみて下さい。『世界が終わる夜に』という歌です。

歌詞URL→>『世界が終わる夜に

映画URL→『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』公式ホームページ

要は、オバケは大嫌いでも、永作博美は大好きというだけなんですが。

で、一応ネットカフェのブログの〆らしく、他チェーン店でよく見かけるお客様へ映画等のDVDレンタルを当店でもやってみるのはどうですか?と、提案させて頂きます!

(僕はタイトルをそれなりに厳選すれば、意外と需要はあるのでは?と思ってます。)

長々と失礼しました。。。
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  • Author: コミックバスターストーンズ千里丘駅前店
  • 住所
    大阪府摂津市千里丘東1-11-11 2F

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    072-623-7101

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