リーダーのお怒りを買いたくないので、久しぶりに更新してみます。
別に今まで更新を避けてたワケではなく、書きたい事はあったけど色々とタイミングが合わなかっただけですよ。そう、
タイミングが。
…って久しぶりすぎて何を書こうかと考えてたんですけど、あんまり思いつかないんで今回は
個人的な悩みを綴ろうと思います。
実は最近、室内に一人で居る時とかに、
有りもしない気配を背後に感じてしまう時が結構あったりするんです(泣)
それはもう、バスターでの夜勤中であったり、自宅だったり、果ては大学のゼミ室だったりするんですけど、そこに誰も居ないハズなのに何者かの存在を感じてしまうんですよ。
(しかも振り返って確認なんて、怖くて出来ないから余計にタチが悪い…)
今まで、
幽霊とか神様とか仏様なんていないわって思って21年間生きてきました。
日本人に一番多いであろう、いわゆる無神論者ってやつですか?それとも無宗教?
まぁいずれにせよ、きっとこの先だってそうでしょう。
それどころか、今まで宗教が国の思想になっちゃってるような国に旅行しても、“なんでそんなに一生懸命何かに祈れるんだろう?”と現地の人をちょっと軽視したりしてたかもしれません。
その国の文化や風土を否定する気は全くないのですが…。
だって世界をちょっと見渡せば、現実の世の中は決して平等なんかじゃないし、ヒトの命の重さだって決して同じじゃ無い気がするからです。
要は、神様から見ればそんな差異も大したことではないのでしょうが。…なぁ〜んて敬虔なクリスチャンの方に言ったりしたら思いっきり諭されそうな気がしますが、日本なんてクリスマスに教会のミサに出てるような人でも、一週間後は神社やお寺に初詣に行ったりしてるんですよね。
って話がかなり脱線しましたが、そんなワケで僕は
“オバケ”とか
“ホラー”が大嫌いなんです。だからそんなのいるわけない!って自分に言い聞かせてるんですよ(泣)
大好きな映画でさえ、ホラー系やミステリアス系は極力避けます。怖いシーンが脳裏に焼きつくので。
テレビで前流行ってた霊能力とか心霊現象の類の特番も絶対に見ません。
遊園地のお化け屋敷なんてもってのほかです。
要は、ただのビビリなだけなんですが…(苦笑)またまた話は変わりますが、最近DVDで
『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』という邦画を観賞しました。題名がインパクトあり過ぎますが、見ごたえもそこそこでした。
映画の内容はあえて割愛させて頂きますが、主題歌をチャットモンチーが歌ってるんですよ。
で、その歌が上記の内容とちょっと被ってるような気がしたので、映画と共に気になったらチェックしてみて下さい。
『世界が終わる夜に』という歌です。
歌詞URL→>『
世界が終わる夜に』
映画URL→『
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』公式ホームページ
要は、オバケは大嫌いでも、永作博美は大好きというだけなんですが。で、一応ネットカフェのブログの〆らしく、
他チェーン店でよく見かけるお客様へ映画等のDVDレンタルを当店でもやってみるのはどうですか?と、提案させて頂きます!
(僕はタイトルをそれなりに厳選すれば、意外と需要はあるのでは?と思ってます。)
長々と失礼しました。。。