このブログが交代指名制になったという事を聞いてから、「次の日記はこのネタにしよう!!」と思っていたのに、ほってぃに
同じネタはやるなと書かれてしまったケンシロウです。
だ が 断 る !!っつーわけで、この
店にまつわる恐怖体験を綴っていこうと思います。。。
ある日、ケンシロウとその日一緒に入っていた相方は、監視カメラに写る違和感に気付いたのです。
どう考えても顔があるはずがない、そんな場所に顔のようなものを見つけたのである。
それは何度確認しても顔。2人ともそう見えるのだから確実だろう。
口を開けた男の横顔がそこにはあったのだ。
実際にその場所を確認しても、顔などない。
しかし、その間も監視カメラは顔を映し続ける。
勇気を出して、その顔のある部分に手を伸ばした。
そう、物販ものが置いてあるあの棚の上から四段目に。。。
と、そのとき、
顔 が 動 い た !?
しかしそれで、はっきりした事がある。
何となく商品に触れたところ、顔が商品と全く同じ動きをしたのである。ww
そう、それは、ラーメンのパッケージが顔に見えていたのだった。
その後、一週間は店員の間でネタになった事は言うまでもない。。。とまあこんな大した落ちもないネタですいません。
ですが、ちょっと引くぐらいリアルに人の顔に見えてたんですよ。*苦笑*
これだけじゃなんだか申し訳ないので、もう一つ書きましょう。
ある雨の深夜のできごと。
その日は凄く静かな夜で、私は少し眠気に負けそうになっていました。
そんな静寂を破るかのようにドアが開いた。
来客を告げる風鈴の音と共に外の雨音を耳に感じる。
入ってきたのは若い男性と女性。
いつも通り、いらっしゃいませと声をかけながらに異変を感じた。
この雨の中、女性は傘を持っていない?
まあひどい雨でもないから2人で一つの傘に入っていたのだろう。
そう解釈し、受け付ける。男の会員証を受け取り、お連れ様に対して
「会員証はお持ちでしょうか?」
と質問した。
男はきょとんとした顔でこう告げる
「一人やけど?」
そういえば何かがおかしい。
女は玄関の部分に立ったまま。
顔を上げずに下駄箱の方を向いたままなのだ。
俺は直感的にこれはヤバイと感じた。
何とか気付いていないフリをしなければ、、、見えていると感づかれたら。。。
必至に平静を装いながら男の接客を済ますと、女はその後に続くように動き出した。
どうやらその男に憑いているようだった。
ただひたすらうつむく俺。
そして視界の端でカウンターの前を通る女がこちらを向いた、、、
「 ば ら す な よ !! 」
その時初めて女と目が合った、あれは生きている人間の目じゃない。
そう直感した。ちなみに、この物語は
フィクションです。どうも失礼致しました。
この店にまともな
心霊現象なんてありゃしません。wwww
なんだかねぇ、この季節になると怪談話がやりたくて仕方ないんですよ。ww
やりすぎて寄せ付けちゃったこともあるんですけどね。orz
果たしてこんな日記でいいのだろうかと思いつつも更新ボタンを押すケンシロウであった。。。
あ、次は〜、目の前で書いて欲しいからひらぱーでよろしく!!
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